設備紹介
設備紹介
AI活用技術搭載
マルチスライスCTスキャナ
AI技術を活用した低被ばく検査により、短時間で複数の断面を同時に撮影することが可能です。臓器や血管を立体的かつ鮮明に描出できるため、より精度の高い診断につながります。
内視鏡検査装置
食道・胃内視鏡検査と大腸内視鏡検査に対応しています。口からの挿入に比べて嘔吐反射が起こりにくいとされる経鼻内視鏡も備えています。
超音波診断装置
超音波を用いて肝臓・胆のう・腎臓・膵臓など腹部の臓器を確認でき、胆石や脂肪肝、腎結石、膵炎などの発見に役立ちます。
X線TV装置
胃のバリウム検査など、X線を用いて体内の動きをリアルタイムで観察する検査装置です。
血液検査装置
迅速に結果を確認できる装置を導入し、緊急性の高い検査に24時間体制で対応しています。精度管理の向上にも努めています。